ドンキホーテにスライムキットって売ってるかな?とお悩みのあなた。

もちろん、売っていますよ!

では、どんなスライムキットが売っているのか?

作り方は簡単なのか、難しいのか?

値段はいくらくらいなのかにお答えしていきますね(^^)

まずは、2019年最新のドンキのスライムキットの紹介からです。



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ドンキホーテに売ってるスライムキットと作り方の紹介!

ドンキホーテのスライムキット『スライミーQ』は材料いらずです

ますは、ドンキホーテに売っている『スライミーQ』というスライムキットのご紹介です。

袋のまま、材料もいらず!?、簡単にすぐに作れて、手間いらず!!

手や服が汚れないし、テーブルとか部屋が汚れなくていいので、そういう点では良いですよね。

お値段は、販売元の株式会社デビカさんのHPで調べたら、700円+消費税ということでした。

が、下の動画では、「600円ちょっと」と言っていたので、ドンキで買うと、ちょっと安いのかもしれませんね。

ネットでも売ってましたけど、送料が600円近くかかっっちゃうので、これは、ドンキホーテの方が断然、安いです。

楽天でスライミーQを見てみる

では、その『スライミーQ』とはどんな商品なのか?作り方の動画を見てみましょう!

【動画】ドンキのスライムキットで色が変わるスライム作ってみた

2種類のスライムを作ることができます。

1つは、ラメラメの可愛いスライムで、もう1つの方は、色が変わるカラーチェンジスライムです。

では、ドン・キホーテの『スライミーQ』の作り方を説明します。

ドンキホーテのスライムキット『スライミーQ』の作り方

  1. PVA(洗濯のりの方)が入った袋の端からクルクル丸めながら、PVA溶液を中央に集めます。
  2. 仕切りがはがれるまで強く押します。
  3. ドピュンッと色がついたホウ砂溶液の袋の方にPVA溶液が注入されます。
  4. ここは、結構ドキッとしちゃいますよ(笑)
  5. こうして2つの溶液が混ざったら、袋全体をフリフリ、揉み揉みします。
  6. 出来たかなと思ったら、下に何かを敷いて、中央の切り取り線を切り取って取り出します。

 
出来上がりは、伸びるというよりも、硬めです。

これ、作るのがメッチャ面白そうで、もうこれだけで無心になれますね(^ρ^)

ドンキホーテの韓国スライムキット・セット

値段は、同じ商品を楽天市場で調べたら、1,800円(税込み)だったから、

ドンキでは、もうちょっと安く買えるかな?

それでは、韓国スライムのセットを開けて、作るところを見てみましょう!

【動画】ドンキホーテの韓国スライムキット・セットの作り方

これは、スライムキットといっても、容器にスライムが入っていて、それを取り出して、付属パーツのビーズやサイコロを入れるというだけなので、超簡単です。



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ドンキホーテの外国製スライムキット

こちらのスライムキットも上で紹介したものと同様に海外のものです。

お値段は999円(税込み1080円)で新大久保のドンキホーテで購入したそうです。

【動画】ドンキホーテの海外製スライムDIYキットの作り方

このDIYキットの中には、2つの容器に入ったスライム(色付きと透明)、付属品(パーツ)が、2種類のビーズと、ラメ、ラメ入りの着色剤が2色入っています。

作り方といっても、これも上と同様、それぞれのスライムにビーズやラメ、着色剤で色を付けて混ぜ混ぜするくらいです。

手触りは、押すとキュッキュッという感じで、どちらかと言うと硬めです。

ドンキホーテに売ってるスライムキットのまとめ

いかがですか?

人気のスライムキットは、ドンキホーテにもこんなに売っているんですね。

しかも、ドンキだから、韓国製や海外製のスライムキットもあって、お値段もお手頃。

楽天やamazonで買うと配達料が高いので、出来たら、ドンキで買いたいですよね(^^)

他にもスライムキットについて紹介していますので、良かったら、御覧ください。

【関連】ダイソーのスライムキットの作り方はこちらです。↓

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