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【画像】立川志らくの嫁のタトゥーや坊主の理由・意味!経歴も紹介!

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立川志らくや子どもと暮らす家の前で弟子と不貞行為に及ぶ嫁・酒井莉加さんのタトゥーや坊主写真を見るにつけ、謎が膨れ上がってきます。

酒井莉加さんのタトゥーや坊主の意味や理由が知りたい!

そこでこの記事では、立川志らくさんの嫁・酒井莉加さんのタトゥーや坊主の意味や理由を探るべく、プロフィールや経歴、生い立ち、性格なども探ってみたいと思います。

立川志らくさんの嫁・酒井莉加さんのことをもっと深く分かるかもしれませんよ^^

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【ツイッター画像】立川志らくの嫁が匂わせたつぶやきはコレだ!!3月4日文春は、立川志らくの嫁・酒井莉加さんが志らくさんの弟子の一人・うおるたーさんという人と不倫しているのでは?と報じましたね。 2人がハグしている所や車の中でキスしている写真を載せました。 文春は、2人の関係は3年前からだとし、嫁の莉加さんも自身のTwitterで、うおるたーさんとの関係を匂わせるツイートや画像を度々しているという事も明らかになりました。 この記事では、嫁・酒井莉加さんのうおるたーさんとの匂わせツイートや画像を見つけたので、一緒に見ていきましょう。...

タトゥー(入れ墨)や坊主にした理由・意味


莉加さんはアイドルを解散した後、一時期、パンクバンドを組んでいた事がありました。

足の甲から足首に入っているタトゥーは、その時に入れたものです。

彼女のタトゥーには、“ TOO FAST TO LIVE TOO YOUNG TO DIE ” の文字が入っています。

これは、有名なパンクバンド・セックスピストルズのベーシスト、シドヴィシャスの物語を描いた映画『Sid and Nancy』の中のセリフ。

酒とドラッグにおぼれて若くして亡くなったシドとその恋人のナンシーが転落していく物語だそうです。(見たことないので、詳しくは知りませんが)

TOO FAST TO LIVE TOO YOUNG TO DIEを直訳すると生きるには早過ぎ、死ぬにも早過ぎたですが、アーティストや芸術家に当てはめれば、次のようになるのではないでしょうか。

「(時代が自分に追いついていないから)世に出るには早過ぎて、(突き抜けた才能を)失ってしまうのも早過ぎた」

「生き急ぐな、死ぬには若すぎる」

のような感じではないかと思われます。

てんママ
てんママ
世の中が自分に追いついていなかった?という気持ちだったのでしょうかね

そして、2019年11月4日のツイッターには、坊主姿を公開したいます。

理由は、志らくさんがMCをする番組の企画で「坊主女子」の事をやっていたので、やってみました!という事らしいです。

一生に一度はやりたかった延びる大変さを経験したかったという理由らしいですが、

う~~~~~ん。

てんママ
てんママ
ちょっとわからないですが、なんとなく、やっぱり常にどこか迷子になっているという感じが否めないな~

これらの事を見て感じるのは、酒井莉加さんとは、非常に繊細で純粋で危うい性格なのではないかと思われます。

精一杯生きようと思えば思うほど、いろんな壁にぶつかってします・・・。

そんな風に生きて来られた方なのではないでしょうか。

それでは、酒井莉加さんのプロフィールから経歴を順番に見ていきましょう。








酒井莉加wikiプロフィール

  • 名前 酒井莉加(38)
  • 生年月日 1981年5月26日
  • 血液型 O型
  • 出身地 兵庫県
  • 映画『エコエコアザラク~ミサダークエンジェル』『ミナミの帝王』出演
  • CM『カゴメ六条麦茶』出演
  • 18歳の頃から3人組のアイドルグループ「リンクリンクリンク」で活動。
  • 19人の弟子を取り仕切る女将さん
  • 志らくが脚本家を務める劇団『謎のキューピー』を主宰
てんママ
てんママ
経歴のところでまた、詳しく彼女の半生を辿っていきますね!

弟子との不倫報道に対する釈明

立川志らくの弟子、立川うおるたー(25)と嫁の酒井莉加さんは夫婦同然の関係を3年前から続けており、今回、文春で2人のキスやハグの写真が公開され、あわや不倫をしているのでは?と騒ぎになりました。

立川志らくの釈明

これに対して、夫である立川志らくさんは、このように釈明しました。

夫、人気落語家の立川志らくさんは、自らMCを務める情報番組「グッとラック!」に向かう
志らくさんに、雑誌記者が嫁の一連の不倫疑惑について質問しました。

すると、こう答えました。

「妻のことは信じてるし、まあ、この程度のことだったらば、夫婦の絆は壊れない。酒飲んでいきすぎちゃったってだけのこと。離婚とかにはならないんで」

てんママ
てんママ
まぁ表向きの回答でしょ?
動揺してないわけがないからね!

嫁・酒井莉加の釈明


一方、雑誌の直撃を受けた酒井莉加さんは今回の不倫疑惑に関して、このように弁明しているんですよね

私は酔っ払ってチューとかハグしちゃう。
交際関係もなくそういうことしちゃう私の頭がおかしいんです。

また、不倫相手の立川うおるたーは、彼女が主催する劇団『謎のキューピー』で役者として活動していることもあるので、「芝居にそういうシーンが出てくるので……」という否定もしているようなんです。

てんちゃん
てんちゃん
いやいや。
頭おかしいんですって、このバグり方は何なん?

色んな意味で、益々、彼女の事を知りたくなってきましたね!



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志らくの嫁・酒井莉加の経歴

 

 

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酒井莉加の子どもの頃の性格

 

莉加さんは正義感が強かった

莉加さんの子ども時代を知る知人のコメントです。

彼女は子供の頃、正義感が人一倍強かったんです。
小学生の時、友達が日本国籍じゃないということでイジメられて、上履きに画びょうや消しゴムのカスを入れられた時に、そのいじめっ子たちに向かって、「〇ねよ!お前生きてる価値ないやろ!?」と叫んで、いじめの主犯格に向かっていったんです。

陰口が何よりイヤだったからすぐにキレてた

という白黒ハッキリした性格の彼女自身も、高校の時はイジメに合っていたんだそうです。

酒井莉加の芸歴

実は酒井莉加さん、子どもの頃から子役として、大阪の児童劇団に所属していたことがあるそうです。

これは、彼女の母親の勧めでしたが、学校のお休みを返上してお芝居の稽古を頑張っていたそうです。

当時のことを彼女はあるインタビューで「母親の期待に応えたいという意識の方が強かった」と発言しています。

てんママ
てんママ
私的には、なんとなくここから、彼女の迷走が始まったんじゃないかなと推測します。

アイドル時代

 

 

1990年代後半~2000年まで高校を卒業して、18歳の時に「Link Link LInk(リンク リンク リンク)」というアイドルグループのメンバーとして、アイドル活動に精を出します。

酒井莉加さん、中尾としえさん、山咲レオナさんのトリオで『ラリホ~~~!』と言う楽曲でメジャーデビューを果たしました。

てんママ
てんママ
この当時、そんな名前のアイドルがいることさえ知らなかったなぁ???

なんでも、インターネットを中心に『Web現代』からスタートしたアイドルグループで、秋葉原でのイベントや、パソコン雑誌の表紙などのグラビア活動など、とても地道な活動だったようです。

世界初のITアイドルという触れ込みで、CDだけではなく、mp3でも楽曲配信するなど、時代を先取りしていたんですね!

てんちゃん
てんちゃん
ちょっと時代が早かったのかもね

当時はモー娘。全盛の時で、AKB、Perfumeが出始めてたくらいの時だったから、このグループが日の目見ることは無かったんじゃないでしょうか。

そんなこんなで、Link Link LInkは泣かず飛ばすの彼女たちをどうにかブレークさせようと、「サンバガールズ」や「Sham☆Poo」などとグループ名を変えて起死回生を狙ったものの、中々うまくいかなかったみたいですね。

彼女自身も周囲に「こんなはずじゃ・・・」と愚痴ってたみたいです。

雑誌のインタビューでも「女優に挑戦したい」と言っていたそうですよ。

そんなアイドル活動のさ中、所属する事務所が倒産するという憂き目に合い、Link Link LInkも自然に解散という事になったんです。

解散時、酒井莉加さんは20歳でした。

立川志らくとの出会い

 

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一方、立川志らくさんはその頃、『Web現代』に彼のライフワークでもある『シネマ落語』の動画を公開していたんです。

また、志らくさんはその当時から映画監督としても活躍していて、

志らくさんの監督作品『SF小町』への出演をWeb現代のスタッフが酒井莉加さんにオファーしたことがきっかけで立川志らくさんと酒井莉加さんは出会うことになったのです。

酒井莉加さんは『SF小町』出演の後、志らくさんが主宰する劇団『下町ダニーローズ』の旗揚げメンバーになり、2人の仲は急速に発展していきました。

莉加さんの父親が元々、立川談志のファンという事もあって、小さい頃から落語には馴染みがあった莉加さんにとっては、自然な流れだったんでしょう。



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韓国人とのハーフと告白

そんな酒井莉加さん、突然、2010年11月の自身のブログで、自分が韓国人とのハーフであることを告白しています。

彼女が自分が韓国人とのハーフだと知ったのは、立川志らくさんと結婚する時だそうです。

その時、戸籍を見て初めて知ったとか・・・

でも、韓国人のパパの事をすごく愛してる事がこのブログから伝わって来ます。

談志師匠のファンだったパパはパンクなんです。韓国人のパパはいまやハゲ親父だがカッコいいのだ。

てんママ
てんママ
パンクなパパを愛してるから、自分もパンクに生きたい!そう思っているのではないのかな?

彼女のブログから引用させていただきますね。

私、実はハーフなんです。

戸籍を見て初めて知ったの。

よくハーフでしょ。

と言われるが日本人ですよ。

と適当に答えてた。

結婚する時初めて知った、私の秘密。

父親が韓国人、母親が日本人。

本当の父親の名前はキム(金)です。

子供がイジメに合わないようにと名前を変えてたらしい。

だから、韓国の血が濃いのです。

陰口が嫌だから、すぐ本人にキレてしまう癖も

辛い物に強いのも

結構悩みを自分でこらえるのも

意外と純粋なベタな恋愛が好きなのも

韓国人の血が流れてるからなんです

頭悪いふりして

だけど人を見てしまう癖も父親譲り。

談志師匠のファンだったパパはパンクなんです。

昔モテた話をひたすら酔っぱらって何回も同じ話をする

韓国人のパパはいまやハゲ親父だがカッコいいのだ。

歯をクイシバッテ生きてるのだ。

私は最近岡部だいごさん(演出家であり役者さん)が
父親に似ている感じがしてならないのだ。

酒井莉加のブログ

立川志らくの嫁の経歴やプロフィールのまとめ

立川志らくさんの嫁・酒井莉加さんの経歴やプロフィールを見てきて、感じたことは先ほども書きましたが、色んな経験をして来たけれど、まだ本当の自分を見つけ切っていないという感じがしました。

不倫をするのも、彼女にとっては純粋は恋愛。

結婚して、子どもがいても、自由に生きたいと思い続けたい方なんだと思います。

でも、それを夫である立川志らくさんが認めているのであれば、なんの問題もありませんよね。

正義感が強くて、すぐにキレてしまう、意外と純粋でベタな恋愛が好き頭悪いふりをして人を見てしまう(見下すかな?)パンクな人生。

そんな彼女を立川志らくさんは、大好きなんだと思います。